入居者専用ページ

管理会社の問い合わせ先 TEL:053-523-6715
FAX:053-523-7560
夜間・休日:080-8975-0384
mail:info@re-lation.jp
※原則として、対応は営業時間内(9:00~18:00)となりますのでご了承ください。

①入居者様特典

賃貸物件住み替えサポート 家族が増えて広い物件への住み替えを検討されていらっしゃる方、
もう少し学校や職場に近い場所にお引っ越ししたい方、
引っ越すならおしゃれな新築やリノベーション物件に...
という方にお得なRe・lationの住み替えサポートをご案内いたします。

②賃貸生活サポートガイド

契約内容の変更 ご入居中に変更が生じた場合は、必ず弊社までご連絡ください。

ご契約名義などに関して
・ご連絡先(電話番号)変更・姓名変更・居住人員変更・ 勤務先変更
連帯保証人さまに関して
・連帯保証人変更・住所・連絡先・勤務先変更
ご契約車両に関して
・契約車両変更
賃貸住宅入居者様向け損害保険 家財の損害から借家人賠償責任・個人賠償責任まで、
さまざまな事故を幅広く補償する賃貸住宅入居者さま向け損害保険をご用意しております。
ご入居期間中は、継続してご加入いただきますようお願いいたします。
入居者総合安心保険プラスⅢ :安心保険プラスⅢは4つの補償がセットになった賃貸住宅入居者向けの家財総合保険です。
電気、ガスの使用開始 室内の入居ファイルに連絡先が記載してありますので、入退居時にはには必ずご連絡お願いいたします。
無料インターネットの利用
(該当物件)
対応の物件には室内の入居ファイル内に説明書がございます。
ご不明な点は各社のヘルプデスクにお気軽にお問合せください。

③共同生活のマナー(ご相談の多い事例)

ごみ出しのルールについて 各市町によりましてルールが異なります。
市町のホームページにごみの出し方がありますのでご確認ください。
騒音について
生活音
夜間の水の使用音はよく響きます。深夜の入浴・洗濯・掃除は避けるようにしましょう。
意外に周囲に響くのが、玄関ドア・窓・建具の開閉音です。
開け閉めは勢いに任せずにていねいにお願いします。
夜間の大声での話し声はご近所迷惑となります。
また、共用廊下や階段などでの足音や話し声は、想像以上に室内まで響きます。
早朝や夜間は他の入居者さまへご配慮をお願いします。
テレビ・オーディオなどの音
テレビやオーディオは、壁から離して設置すると音が伝わりにくくなります。
夜間は音量を下げたり、ヘッドホンのご利用をお願いします。
衝撃音
走り回ったり、飛び跳ねたり、物を落した時の床の衝撃音は、
上下階とのトラブルの原因となりやすいのでご注意ください。
特に小さなお子さまがいるご家庭では、床にカーペットを敷くなどの防音対策をお願いします。
車の騒音
駐車場でのエンジンの空ふかし、不要なクラクション、カーステレオの大音量などはおやめください。
早朝や夜間は車のドアの開閉音にもご配慮をお願いします。
車載警報装置を設置される時は、「誤報」が起きないように十分にご注意ください
違法駐車・迷惑駐車への対応 該当車の車種・色・ナンバーをご確認頂き管理グループまでご連絡ください。
駐輪場が乱雑で止められない 弊社にて『使用確認ラベル』をつけさせていただきます。期日までに外していない車両は撤去致します。

④よくある質問Q&A

車庫証明が必要なときは? 駐車場をご契約の入居者さまには、車庫証明の手続きに必要な
「保管場所使用承諾証明書」を発行します(発行手数料が必要です)。
弊社までご連絡下さい。
長く部屋を留守にする時は? ポスト(郵便受け)がいっぱいになり新聞や郵便物がはみ出ていると、
空き巣に狙われやすくなります。 長期間お部屋を留守にされる場合は、
新聞の配達を止め、郵便局に郵便物を預かってもらう手続きをしてください。
緊急時の対応のため、約1カ月以上不在にされる場合は、期間や連絡先等を弊社までご連絡ください。
電球などの交換は自分でするの? 室内や各住戸の玄関でご使用になる照明器具の電球交換、
備え付け機器のリモコンなどの電池交換は、入居者さまのご負担となります。
共用廊下や階段、屋外などの共用灯の電球が切れているのを発見された時は、
誠に恐縮ですが弊社までご連絡をお願いします。
(その際、交換場所を詳しくお伝えいただけると助かります。)
退去の手続きについておしえて 退去のご連絡はお電話、または契約書裏表紙の退去届けに必要事項をご記入の上、
お手数ですがご投函下さい。
<退去立会いまでにお済ませください>
・荷物はすべて搬出した状態にしてください。
・ご入居後に設置された食器洗浄機・CSアンテナ等は取り外し、入居時の状態に戻してください。
・退去時に出たゴミや廃棄物はすべて処分してください。
残っていた場合は処分費用をご請求することになりますのでご注意ください。
・公共料金等の精算、郵便物の転送手続きもお忘れなく。
敷金の精算について
(敷金をお預かりしている場合)
退去立会いで確認された内容に基づき、必要に応じて原状回復費用をご負担いただきます。
原状回復費用の負担区分につきましては、賃貸借契約書の原状回復条項をご覧ください。
敷金から原状回復費用および賃料等の精算後、残額をご返金いたします。
不足分が生じた場合は追加でお支払いいただきます。
エアコンを設置するときは 専用コンセント、配管穴があれば設置可能です。
それ以外の場合は弊社Re・lation管理グループにご連絡ください。

⑤住まいのトラブルQ&A

水廻りのトラブル
トイレが詰まった
便器の排水口に市販のラバーカップ(吸引用具)を押し付けて密着させ、
手前に引いたり押したりを繰り返すと、たいていの詰まりは解消できます。
ラバーカップを使う時は、便器全体にビニールシートをかぶせてから作業をすると、水ハネが防げます。
詰まりを解消したら、少量の水を流してスムーズに流れるかを確認してください。
いきなりタンクの水を流すと、詰まりが完全に取れていなかった場合に
便器からあふれる恐れがありますのでご注意ください。
トイレの水が流れなくなった
タンク内のチェーンが引っかかる、外れる、切れるなどすると、
浮き球が動かず、水がタンクに溜まらなくなります。
タンク内を調べ、チェーンが引っかかったり外れている場合は直してください。
チェーンが切れている場合、またはそれ以外の原因で水が流れない時は、弊社までご連絡ください。
トイレの水が止まらない
タンク内の排水弁と排水口の間にゴミなどが挟まり、しっかり閉じていない場合があります。
ゴミを取り除いてください。
それでも水が止まらない場合は、排水弁の劣化や浮き球が外れているなどの可能性があります。
応急処置として、止水栓を閉めて水を止め、弊社までご連絡ください。
水漏れを起こしてしまった
水漏れを起こしてしまったら、水道の蛇口を閉めてから、
あふれた水を大きなタオルやぞうきんで素早く吸い取ります。その上で、弊社までご連絡ください。
賃貸住宅入居者さま向け損害保険にご加入の場合は、
大家さんや第三者への賠償責任の補償もセットになっています。
補償内容に該当する場合は、必要に応じて手続きをいたします。
上の階から水が漏れてきた
上階の方が気づかずにいる可能性もありますので、すぐに水漏れの発生を伝えてください。
その上で、弊社までご連絡ください。
蛇口や水栓から水が漏れる
ハンドルをきちんと締めても蛇口から水が漏れる場合や、
水栓器具の継ぎ目などから水が漏れている場合は、
パッキンなどの部品の劣化が考えられます。弊社までご連絡ください。
流し台や洗面台の下から水が漏れる
水漏れ部分をぞうきんなどで養生してから、弊社までご連絡をお願いします。
排水口から悪臭がする
下水道からの悪臭や害虫の侵入を防ぐために、
排水管の途中に水を溜めておく部分があります。
これを排水トラップといい、溜められた水を封水(ふうすい)といいます。
封水が蒸発して、下水臭がすることがあります。
長く部屋を留守にした場合などに排水トラップの水を流して排水トラップに水を溜めてください。
排水口にゴミや汚れが詰まっていると、悪臭や詰りの原因になります。
排水トラップの清掃をこまめに行ってください。
排水口から水が流れにくい
キッチンの排水口が詰まるおもな原因は、油・生ゴミ・ヌメリ汚れです。
ゴミ受けカゴを外し、排水トラップ内のゴミやヌメリ汚れをきれいに取り除いてください。
浴室や洗面台の詰まりのおもな原因は、髪の毛や石鹸カスです。
排水口の排水カバーを外し、ヘアーキャッチャーに溜まった髪の毛や石鹸カスなどを取り除いてください。
排水管が詰まると漏水事故の原因になります。
市販のパイプクリーナーなどで定期的に排水管内の汚れを一掃してください。
排水口に油を流さないでください
油は排水管の中で固まりやすく、詰りや悪臭の原因になります。
水漏れのトラブル
上の階から水が漏れてきた
上階の方が気づかずにいる可能性もありますので、すぐに水漏れの発生を伝えてください。
その上で、弊社までご連絡ください。
蛇口や水栓から水が漏れる
ハンドルをきちんと締めても蛇口から水が漏れる場合や、水栓器具の継ぎ目などから水が漏れている場合は、
パッキンなどの部品の劣化が考えられます。弊社までご連絡ください。
流し台や洗面台の下から水が漏れる
水漏れ部分をぞうきんなどで養生してから、弊社までご連絡をお願いします。
エアコンのトラブル
エアコンの効きが悪い
修理依頼の前に、次の点をご確認ください。
スイッチを入れてしばらく待っても、状況は改善されませんか?
運転停止の直後や外気との温度差がある時など、
利用状況によってはすぐに運転しない場合があります。
運転切り替え、温度調節など、エアコンを正しく設定していますか?
室内機、室外機の吸い込み口や吹き出し口はふさがれていませんか?
エアコンのフィルターが汚れていませんか?
フィルターのお掃除は定期的に
エアコンフィルターの汚れを放置して目詰まりを起こすと、
冷・暖房の機能が低下し、余分な電気代がかかってしまいます。
定期的にフィルターをお清掃してください。
掃除をする時はエアコンの電源を切り、必ず停止を確認してから、コンセントを抜いて行います。
掃除の方法や期間の目安は、取扱説明書をご確認ください。
エアコンから室内に水漏れする
修理依頼の前に、次の点をご確認ください。
エアコンの排水ホース(室内ユニット内部の水分を屋外に排水するためのホース)
の先端が上を向いていたり、水に浸かっていませんか?
排水ホースの先端を下に向け、排水が内部に溜まらないようにしてください。
排水ホースの先端にゴミや泥、虫や木の葉などが詰まっていませんか?
詰まっているようならきれいに取り除いてください。
電気のトラブル
電気が消えてしまった
停電しているのが自分の部屋だけかどうかを確認しましょう。
隣近所も停電している場合は、電気工事や事故などによる
地域停電が考えられますので、電力会社にご確認ください。
電気の使い過ぎや漏電等でお部屋のブレーカーが落ちて
停電になってしまうことがあります。下表を参考にブレーカーをチェックしてください。
回路別ブレーカーが切れる
電気の使い過ぎが考えられます。
切れる回路ブレーカーのコンセントに接続されている電化製品のプラグを、すべて外してみてください。
それでもブレーカーが切れる場合は、建物側の電気設備の故障等が考えられます。
弊社までご連絡ください。
漏電ブレーカーが切れる
配線か電気器具が漏電している恐れがあります。弊社までご連絡ください。
アンペアブレーカーが切れる
電気を一度にたくさん使い契約アンペアを超えてしまったために、
アンペアブレーカーが切れることがあります。
使用中の電気器具を減らしてから、アンペアブレーカーのつまみを「入」にしてください。
それでもブレーカーが切れる場合は、弊社までご連絡ください。
エアコン、電子レンジは専用コンセントを使用
エアコンや電子レンジを設置される場合は、専用コンセントを使用し、電気容量を守ってご使用ください。
ガスのトラブル
ガス漏れの疑いがある
ガス臭がする時は、下記の1から3までを実施の上、すぐにガス会社にご連絡ください。
弊社にもご一報をお願いします。
①窓を全開にしてください ②ガス栓を閉めてください ③メーターガス栓も閉めてください
換気扇や電気器具のスイッチに触れない!
火気厳禁はもちろん、換気扇や照明、電気器具のスイッチにも絶対に触らないでください。
ガスが出なくなった
ガスメーターには、ガスの使われかたに異常の疑いがあったり、
震度5強相当以上の揺れを感知した時などに、自動的にガスを止める機能が付いています。
ガスメーターの表示ランプを確認し、赤く点滅していたら以下の復帰操作をしてください。
すべてのガス栓・器具栓を閉めてください。給湯器など屋外の機器も忘れずに。
※ただし、ガスメーターのメーター元栓は閉めないでください。
復帰ボタンのキャップをはずします(キャップのないメーターもあります)。
復帰ボタンを止まるまでしっかり押し込み、すぐ手を離してください。
ボタンは元に戻り、赤ランプが再び点滅します。
そのまま約3分間待ちます。(この間にガスもれなどがないか確認しています)。
3分経過して、赤ランプの点滅が消えていれば、ガスが使用できます。
最後に復帰ボタンのキャップを取り付けます。
不明な点がある場合やその他の異常があった場合は、ガス会社までご連絡ください。
火災報知機のトラブル
火事ではないのに火災警報器が鳴った
煙を感知する住宅用火災警報器は、火災以外でも、調理中の煙や水蒸気、
殺虫剤の煙、結露などによって鳴ることがあります。
誤報の場合は、警報停止ボタンを押して(または引きひもを引いて)警報を止め、
部屋を換気するなどして原因を取り除いてください。
それでも鳴り止まない場合は、弊社までご連絡ください。
火災警報器が「故障です!」と警報を発している
警報停止ボタンを押して(または引きひもを引いて)警報を止め、弊社までご連絡ください。
定期的に作動を確認してください。
住宅用火災警報器は、取扱説明書に従って定期的に電池切れなどを点検し、
作動のご確認をお願いします。
テレビのトラブル
テレビのトラブル
テレビの映りが悪い
お手数ですが、同じ物件にお住まいの他の入居者の方にテレビ映りを確認してみてください。
他のお部屋も映りが悪い場合は、共用アンテナやブースター(電波増幅器)の
トラブルが考えられますので、弊社までご連絡ください。
ご自分の部屋だけ映りが悪い場合は、テレビの故障やチューニング、
配線の問題など、原因はいろいろ考えられます。テレビの取扱説明書をご確認ください。

⑥心地よい住まいのためのお部屋の管理

湿気防止・換気のポイント
換気設備をご利用ください
水蒸気の多い水まわり(キッチン・浴室・トイレ)は、特に十分な換気が必要です。
窓を開けて換気扇を回すなど、こまめな換気で湿気を防止しましょう。
お部屋に24時間換気システムが設置されている場合は、
きれいな空気環境と湿気防止のため、連続運転でお使いください。
自然換気口で通風・除湿を
サッシの上部にある自然換気口は室内の通風・除湿を促します。
台風や大雨のおそれがある時以外は、<開>の状態にしておいてください。
晴れた日には窓を開けて通風をよくし、クローゼットの扉や押入れのふすまも開放しましょう。
結露を防ぐポイント
結露はカビやシミの原因になります
室内と外の温度差が大きい時に、室内の湿気(水蒸気)が窓ガラスなどに
水滴となって付着することがあります。これが結露です。
結露は、カビの発生源やクロスのシミの原因となり、建物や家財を傷めます。
換気・通風をよくし、室内に湿気をこもらせないようにご注意ください。
結露の予防と対策
前項の湿気防止・換気のポイントに加え、次の点にもご留意ください。
窓やサッシについた水滴はこまめに拭き取り、
壁に結露した場合は乾いた布で水分を取り除いてください。
冬の暖房時は結露が発生しやすくなります。
室内の温度を低めに設定し、各部屋の温度差を小さくすると、経済的にも結露防止にも効果的です。
室内に洗濯物を干す時は、エアコンの除湿運転や除湿機を利用して結露の発生を抑えましょう。
家具の裏側や押入れの奥などは風通しが悪く、結露が発生しやすい場所です。
家具は壁面から3cm以上離して置き、通気スペースを確保しましょう。
また、押入れや物入れなどは、床にスノコを敷いたり除湿剤を利用すると効果的です。
結露によるカビ・シミ等の補修は入居者さまのご負担となります
入居者さまが結露をそのまま放置したために、カビやクロスのシミなどが生じた場合、
賃貸借契約により入居者さまの責任となり、退去時に補修費用が発生しますのでご注意ください。
軒下・バルコニーの結露にご注意
湿気の多い時期や土地の条件によっては、
廊下・バルコニーの軒裏から結露水が落下することがあります。
結露はおもに明け方から午前中に発生します。
午前中に洗濯物や布団を干される時はご注意ください。
凍結防止のポイント
冬はブレーカーを「切」にしない
給湯器に内蔵されている凍結防止ヒーターが作動しなくなると、
給湯器が凍結破裂する危険があります。
冬期は、凍結防止ヒーターの電源およびブレーカーを切らないでください。
事前に凍結防止の「水抜き」をお願いします。
長くお留守にされる場合は
寒冷地エリアなどでは、給湯器・電気温水器の内部や給水配管の水が凍結することがあります。
長くお留守にされる場合は、事前に凍結防止の「水抜き」をお願いします。
「水抜き」の方法や凍結時の対応は、機種によって異なります。
給湯器・電気温水器の取扱説明書でご確認ください。
ご不明な時は、弊社までお問い合わせください。
凍結破裂による補修費用は入居者さまのご負担となります
入居者さまが凍結防止の措置を怠ったために機器や給排水管が破損してしまった場合、
賃貸借契約により補修費用は入居者さまのご負担となりますのでご注意ください。
水漏れ防止のポイント
よくある水漏れの原因にご注意ください
洗濯機を設置する時は、蛇口と給水ホース、排水ホースと排水口を確実に接続してください。
蛇口やシャワーの水栓は、閉め忘れにご注意ください。
キッチン・浴室の排水口は定期的に掃除し、水があふれ出ないようにしてください。
玄関の土間(床)は防水処理をしていません。水をまいたり流したりしないでください。
バルコニーでの水の使用にご注意
バルコニーは防水処理をしていませんので、水の使用にご注意ください。
階下への水漏れが生じることがあります。
落葉や泥で排水口が詰まると、大雨などの際にバルコニーから水があふれ出す恐れがあります。
詰まらせないようにときどき掃除をしてください。
水漏れ事故にご注意ください
水漏れを起こすと、階下の入居者さまに迷惑をかけるだけでなく、
損害賠償の負担も生じますのでくれぐれもご注意ください。

運営会社 株式会社Re・lation

本店

〒452-8021 静岡県浜松市中区佐鳴台5丁目23-14
TEL:053-523-6715 FAX:053-523-7560

静岡東部支店

〒410-0022 静岡県沼津市大岡2426-1 エスト・ワン101
TEL:055-955-8872 FAX:055-955-8873

業務内容

不動産業務全般(賃貸・管理・売買仲介)
建設業務全般(リノベーション・リフォーム・新築)
損害保険・生命保険業務全般

許認可

宅地建物取引業認可 静岡県知事(1) 第13792号
賃貸住宅管理業者 国土交通大臣(1) 第3910号
一般建設業認可 静岡県知事(般-27) 第38361号
特定建設業認可 静岡県知事(特-27) 第38361号

所属団体

公益社団法人 静岡県建物取引業協会
一般社団法人 全国賃貸不動産管理業者協会
全国賃貸管理ビジネス協会
一般社団法人 リノベーション住宅推進協議会
一般社団法人 全国賃貸経営補償機構
一般社団法人 日本不動産割賦販売取引適正運営監視機構